2007年10月15日

ちりとてちん「エビチリも積もれば山となる」A

<第14回>10月16日(火)放送分

(あらすじ)

清海(佐藤めぐみ)と仲たがいしてしまった喜代美(貫地谷しほり)は、結局清海の元を飛び出して しまう。

あてどなく大阪の町をさまよう中、喜代美の耳に亡くなった祖父との思い出の落語の声が 聞こえてくる。

思わず声の方へ向かった喜代美の前に現れたのは、祖父のような温かさを漂わせる 男(渡瀬恒彦)だった。

何か事情があるらしいこの老人の家で、喜代美はさらに、とてつもなく でかいチンピラ風の男(青木崇高)に出くわす。

posted by motojii at 17:13| テレビ小説「ちりとてちん」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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